PRERAKA
インド研修の様子

Stop Drifting.
Start Building.

流されるな、生み出せ。

大学生向け
インド研修

\ この夏、何か新しいことをしたい君に! /

インド研修について

ABOUT
インドの現地の様子

「当たり前」が、壊れる。

インドに着いた瞬間から、五感のすべてが揺さぶられる。圧倒的なカオスの中で、現地の人々の働き方や暮らしに触れ、夜は仲間と人生・キャリア・価値観について語り尽くす。日本では「こうあるべき」と思っていた前提が一度ほどけて、自分の輪郭がつくり直される1週間です。

ビジネス訪問の様子

「本気」で、動ける。

現地の日本大企業、現地のビジネスマン、何百年と続く伝統工芸の現場。さらに自分の足でローカルの街に飛び込み、現地の人と交渉して暮らしを体験する。誰かに案内されて眺めるのではなく、自分で動いて掴む。発展途上国という、ビジネスが構造で見える環境で、現場の感覚を体にインストールします。

参加者の交流

「同志」に、出会える。

全国の大学から集まる、本気で何かを掴みに来た同年代。長距離の移動、宿の部屋、星空の下。インドという場では、会話は自然と核心に迫る。だから1週間で10年分くらい深い話ができる。帰国後にお互いの挑戦を支え合える、一生もののつながりが生まれます。

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デリーコース
ブッダガヤコース(募集終了)
募集終了
インドの街並み

なぜ今、

 インドなのか。

UNICORN COMPANIES 2025

99rd

ユニコーン企業数、世界第3位。
米国・中国に続き、
インドは64社を擁する
スタートアップ大国へと躍り出た。
日本のおよそ10倍以上のスピードで、
次世代の産業が生まれている。

ユニコーン企業数グラフ

GDP Growth Rate 2025

0%

成長率、主要国でダントツ1位
日本0.6%、米国1.8%
インドはすでに日本を追い抜き
2028年にはドイツも超える。
2030年、世界第3位の経済大国へ。

GDP成長率グラフ

数字が語るのは、インドが
「これから来る国」ではないということ。

インドはすでに、動いている。
その熱の中心に、あなたを置きたい。

参加者の声

後藤 颯太
東京大学2年

後藤 颯太

インド人や他の参加者たちの考え方を知る中で、何かを成したいという気持ちが強まり、漠然とした将来への不安を受け入れて前に進むことができるようになりました。

稲田 衣冴
中央大学2年

稲田 衣冴

しがらみがあっても、やり切る側に変わりました。やりたいことが明確になって、そこに集中できている感じがします。

久能 勇人
中央大学2年

久能 勇人

来る前は受け身でしたが、帰国後は1日の使い方が明らかに変わりました。仲間と起業の話をするまでになっています。

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よくある質問

Q&A

A. はい、大丈夫です。前回も海外自体が初めての参加者が複数いました。前泊から研修終了まで運営スタッフが帯同し、全行程をLINE・位置情報アプリで把握しています。空港集合も推奨便を絞り、運営が同行引率するので、現地で迷うことはありません。

Q1. 海外が初めてでも大丈夫ですか?

A. 安全管理は最優先で設計しています。前回研修では参加者全員が無事に帰国しました。期間中は信頼できる現地パートナーと連携し、運営スタッフが帯同。軽い体調不良が出た際もホテル付き添い対応と現地医療機関との連携で全員回復しています。海外旅行保険の加入は必須です。

Q2. 治安・衛生・体調が心配です。

A. 問題ありません。運営に日本語を話すことのできる現地パートナーが帯同し、現地の方との交流場面ではサポートが入ります。むしろ「英語が完璧じゃないのに飛び込んで会話が成立した」という体験こそ、自分の限界を更新するきっかけになります。完璧さより、踏み出す姿勢を大切にしています。

Q3. 英語ができなくても参加できますか?

A. むしろ一人参加が大半です。前回も全国8つの大学からそれぞれ単独で集まりました。初日に運営主導でグループをシャッフルしながら関係づくりを進めるので、初対面でも数日で深く話せる関係になります。一人で来た方が、しがらみなく自分と向き合えるという声も多いです。

Q4. 一人で申し込んでも大丈夫ですか?

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